アイランドチルは、高い山々と熱帯雨林に囲まれたフィジーのビティレブ島で誕生しました。
シリカをはじめ、250mg/L以上の鉱物が含まれた添加物を全く活用しないピュアな水です。
高山の地下洞窟にある帯水層の水源から、数百年かけて濾過された水を天然掘抜き方式で採水。
アイランドチルは豊かな自然そのままをお届けするミネラルウォーターです。
美と健康を支援するミネラルといわれているシリカ。
アイランドチルは、ミネラルウォーターとして世界トップクラスの97mg/Lものシリカが含まれています。
年齢を経るにしたがって身体から減少し、成人では1日に40mgの補給が必要とされるシリカをアイランドチルが満たしてくれます。
私達の体は大部分が水分とミネラルで形成されております。
人のカラダを形成している細胞内のミネラル成分は、大変たいせつな役目を担っているのです。
中でもシリカ(SiO2=微粒二酸化ケイ素)は人のカラダに必要不可欠な栄養素の一つで、その作用は多岐にわたります。
シリカはコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸、コンドロイチンなどを構成する物質で、結合組織を丈夫にする作用をします。
シリカが不足すると、それらの結合組織が弱くなり、乾燥肌、しわの生成、骨折しやすくなるなどといった現象が起こります。
それほどたいせつな栄養素でありながら、シリカは成人一人あたり1日10~40ミリグラムが消耗されてしまうのです。
又、加齢によっても大幅に減少していきます。
シリカは体内では生成されないので食品や飲料から積極的に摂取するようにしましょう。
アイランドチルはシリカ含有量97mg/L。
美しい肌、健康的なカラダを求める世界中の人々に飲まれ続けています。
ミネラルウォーターは「硬水」、「軟水」、その中間の「中硬水」に分類されております。
一般的にはふくまれるカルシウムとマグネシウムの量が多いものを「硬水」、少ないものを「軟水」と呼んでいます。
日本でよく飲まれているのは硬度100以下の「軟水」。
「硬水」はミネラルが豊富で体に良いとされながらも、苦味があったり、口当たりが重たく感じる場合があります。
「中硬水」はその中間に位置づけられ、飲みやすさとミネラルの豊富さの両方を兼ね備えた水と言えます。
アイランドチルは硬度117mg/Lの「中硬水」。
「硬水」よりも飲みやすく、「軟水」よりもミネラルが豊富で、かなりバランスがとれています。
加えて、シリカ含有量の高さが口当たりをまろやかにしています。
シリカたっぷり!!雑誌で話題のFIJIの天然水♪アイランドチル♪

