有料老人ホーム・自立型&認知症介護の生活科学運営のご紹介です。
有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅等、自立型から介護型、認知症の方迄老後の住まいを企画・運営する株式会社生活科学運営の公式サイトです。
高齢者住宅をはじめ、有料老人ホームを手掛けて29年の実績。
セカンドライフでこれからの今を楽しむライフハウス(自立型の住まい)と、認知症等の介護が不可欠な方向けのシニアハウス(介護型の住まい)の、2種類の有料老人ホームが有ります。
◆ハウスの種類
生活科学運営が運営する高齢者向け住宅を、全て「ハウス」と呼んでいます。
人たちが生活しコミュニティが息づく場=「我が家」でありたいとかんがえているからです。
お仕着せの「施設」ではなく、侘しさを共感し元気を共有しあえる、温かくて人間味の有る「我が家」を目標としているんです。
◎住む人のライフスタイルを重視した「自立型」の住まい
入居時に、身のまわりのことが自分でできる方を対象とした住まいです。
将来、介護が不可欠になった場合、外部の訪問介護サービスの利用やシニアハウスへの住みかえで、生活を続けることが出来ます。
緊急時の対応や自立サポートサービス等、安心して生活していただける環境とサービスを提供させて頂きます。
快適な生活と将来の安心を確保したうえで、趣味や仕事等、自由で気ままな暮らしを楽しんでいただけます。
◎その方のケアプランに合わせた「介護型」の住まい
入居時から、日常的な生活サポートや見守りを不可欠としている方を対象にした住まいです。
介護保険の特定施設入居者生活介護事業者として、一人ひとりのケアプランに沿った介護サービスを提供いたさせて頂きます。
その方のケアプランに合わせた介護を基本に、皆さんと外出や散歩を楽しむことも。
園芸療法や音楽療法等、心豊カニ暮らすための認知症ケアも取り入れています。
最期迄尊厳有る生活を送っていただく為に、終末期ケアにも力を入れています。
◎変化に応じたサポートが受けられる「自立型」「介護型」の併設型
自立型のライフハウスと、介護型のシニアハウスを1つの建物に併設したハウスです。
24時間の見守りが不可欠になった場合は、ライフハウスからシニアハウスへの住みかえにより、継続して同一ハウスで生活していただけます。
◎多需要対応型住宅
高齢者のサポートは、入口のところで、多彩な状況の人を受け入れられる間口の広さと、経年によって変化していく需要に対応していくことが不可欠。
これが“小規模・多需要・対応型”で有る「つどいの家」の基本となるかんがえ方です。
その方にとって、今 不可欠なサービスを、そのときどきで選べる仕組みを擁し、住み慣れた街で暮らし続けることの実現を目標としているんです。
◆日本全国対応
関東、中部、関西迄幅広くサービス提供を行っております。
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